おやすみ、September

ラジオと音楽と少しだけ日々のこと

2022年4月の夢日記

【2日】

まず現実でかんのさんからDMが来てたので、読んですぐ寝てしまう。

夢の中で寝ていると、後ろから誰かが抱きしめてきた。一人暮らしなので家には誰もいないはずだ。私はものすごく怖くなって、かんのさんが働いてるところへ逃げる。かんのさんは成人式なのか、振袖を着て仕事をしてた。現実では別れてしまったかんのさんの恋人(会ったことない)もいて、彼は霊感が強いらしく「相当怖かったでしょ」と言われる。

かんのさんの仕事が終わり二人で私の家に帰ろうとするが、私は自分の家が途中でわからなくなり、迷ってしまう。

とにかく最初から最後まで不安で仕方ない夢だった。かんのさんには一回しか会ったことがない。

【3日】

私は父と妹と大きな家に住んでいる。父と妹は全く知らない人。

家をリノベーションするので、泊まり込みで大工さん的な人が来てくれることになる。それはモグライダーの芝さん。

私は現実でも芝さんが大好きで、夢でも浮かれてしまう。しかし芝さんほどカッコいい人は手の届かない人だとも同時に思う。

泊まり込みなので、芝さんが床で寝ていて寝顔を見ることもでき、ぽーっとしてしまう。

ある日休憩時間のような時、私は芝さんと並んで座って話していた。私が「芝さんがって普通に話してる時もネタの時も噛まないですよね」と言うと、芝さんは「俺、全然噛まないよ」と言う。話してるうちに距離がどんどん近くなり、芝さんが私の髪を触ってきた。ものすごくドキドキした。

【6日】

みんなに「吉田さんのやってる事って良くないよね〜」と言って回る。何で?と聞かれ「その人が居ないところで、その人の事話すじゃん。別に悪口じゃないけど、居ないところで話すのは良くないと思う。橋口さんの事とかよく話すよね」と言う。そこにちょうど橋口さんもいて、橋口さんに「そうなんだ…」という顔をされる。

現実では全くそんな事思ってない。

【12日】

20代の時バイトしてたレンタル屋で働いてる。

現実でも誰からも嫌われてた店長が接客したお客さんに、袋の中身に商品を入れないで渡してしまった。数時間後お客さんが何も入ってなかったと言いに来るが、店長はそんなことはないと言い放つ。お客さんは一旦帰るが、今度は友達と思わしきモグライダー芝さんを連れてくる。芝さんは「金払ってるのに、物入ってないっておかしいっしょ」と言う。

場面が変わり、なぜか芝さんはうちの店でバイトすることに。店長は芝さんはのことが気に入らないのか、芝さんが店に出ると格好良すぎて女性客が卒倒するという理由で、芝さんにバッグヤードで延々と研修資料を見せる仕事しか与えない。

また場面が変わる。店長が仕事がクソ出来ないので、次のシフトが全く出来上がらない。明日からのシフトも出来ないので、バイト全員予定も立てられないため、シフトが出来上がるまで店で待つことに。待ってる間みんなで延々、店長のことを使えねーと文句を言う。

なぜかバイト仲間にコールセンターで仕事してた時の同僚、読モの山下ちゃんがいて、山下ちゃんはバイトしながら服を作る仕事を目指してて、バンタンとか文化服装学院みたいなところに通ってる。バイト仲間の芝さんの服を作ってたみたいだけど、芝さんが払えるようになったら山下ちゃんに服代を払うことになってたらしい。しかしいっこうに芝さんが払わないので、山下ちゃんは「芝さん、服代逃げるつもりでしょ」と言う。芝さんは「お前、なんでそんなこと言うんだよ!」と心外な感じで言い返してた。

【13日】

「パンサー向井の#ふらっと」の子供電話相談室を聴いた後に見た夢。

翌日の喜入アナと髙橋ひかるのふらっとでも子供電話相談室をやっているのを聴いている。しかしこの日は、伊集院さんがらじおとの子供電話相談室で収録したのをまだ放送してないからと、伊集院さんのものを流す。質問は時間はなぜ流れるのかというもの。「時間ってすごく難しいと思うのですが、それでも答えられますか」と伊集院さんが先生に聞くが、先生は「答えます」と自信満々に言う。

【15日】

いっぱい寝た日。

①高校なのか専門学校なのか分からないが、どこかの学校へ通っている。先生がダウンタウンの松本さんで、松本さんの授業がめちゃくちゃ面白く、その授業の日を楽しみにしている。

※現実では特に松本さんに思い入れはない。

②ある日その学校の授業終わり、由紀さおりが近くの広場で無料ライブをやるというのを聞き観に行く。それは新しく出すCDのプロモーションで、ロシアとあとどこの国だか忘れたけど、アジア系の国の曲のカバーアルバム2枚組だという。由紀さおりは着物で出てきて歌った。歌の上手さと表現力に度肝を抜かれた。華々しく花火も上がった。近くに久美ちゃんがいて(同じ学校に通ってるっぽい)ライブ中に色々声援を送っていた。私はそういうファンが嫌いなので「久美ちゃんってそういうタイプだったんだ」と嫌味っぽく言った。久美ちゃんは「だって声に出さなきゃ伝わらないから」と言った。途中で久美ちゃんは由紀さおりのライブを抜け、近くでやってるジュディマリのライブの方へ行ってしまった。私は絶対由紀さおりを最後まで観た方がいいのにと思った。

※実際特に由紀さおりに思い入れはないし、なんならYUKIちゃんが好きだ。最近久美ちゃんにムカつくことがあったから出てきたのだろうか。

【17日】

高校受験を受ける。私はとても成績が悪いがとても頑張って勉強したので、そこそこ偏差値の良い「世田谷高校」というところに受かる。

入学式当日は、父と幸子さんがついてきてくれることになった。父と幸子さんの間には赤ちゃんが産まれていて、その子は幼い頃の私にそっくりだった(私の妹になるのか?)。だから再婚しんだろう。

高校はすごく綺麗だった。中学でも一緒だった久美ちゃんや愛ちゃんなどの顔も見えた。式のあと美術部を覗きに行った。顧問は「天使なんかじゃない」のマキちゃん。マキちゃんと話してる卒業生がいた。それは知花ちゃん。夢の設定では私は知花ちゃんの後輩で、知花ちゃんは漫画家を目指していたがそれが叶い、そのことをマキちゃんと話していた。私が「知花先輩!」と声をかけると知花ちゃんは一瞬誰?って顔をしたが、私だと分かるとすごく喜んでくれた。私が泣きながら「知花先輩、おめでとうございます」と言うと、知花ちゃんは「ありがとう〜!」と言って抱きしめてくれた。

場面は変わり校則の説明を受けている。すごく謎だが世田谷高校の女子はクラスで最初にネイルの色を決めて、そのネイルの色だったら一年間ずっと塗って良いという。ネイルはネイルホリックからしか選べない。私は毎日この色しか塗れないならピンクベージュみたいな無難な色がいいかもしれないけど、制服が紺だから黄色とか緑みたいにビビッドに映える色もいいかなと思ったりして発言する。