おやすみ、September

ラジオと音楽と少しだけ日々のこと

2022年10月の夢日記

【1日】

三四郎と同居している。二人と松屋にご飯を食べに行くことにする。私を挟んで小宮さんと相田さんで、並んでカウンター席に座る。すると相田さんが「ねぇ、ちょっと、俺の隣秋元康先生なんだけど」と言ってきて、見てみると、秋元康が一人でハンバーグ定食を食べてた。

その後町に遊びに行き、そこで映画のビラを配ってる人たちに会う。最初は全員ビラなんてもらうつもりはなかったけど、結局みんな1枚ずつもらっていた。もらった後三四郎が「今、ビラ配ってる人気づいた?」と言う。ビラを配ってたのは、その映画の主要キャスト三人だったのだ。「俺、最後の人が長澤まさみだったから、もらったもん!」と二人が言うので、私も「私も!一人目がイノッチだったじゃん?二人目が伊藤英明だったからもらっちゃった!」と言う(イノッチに対して失礼笑)。その映画のビラは真っ赤で、第2作目らしい。カニバリズムの話で、私と小宮さんは1作目も観ていたので「観に行こうかな〜」と言う。

場面が変わる。四千頭身都築さんと小宮さんが何かやり取りしてるのだが、ボケたくてふざけてるのに何かが上手くいかなくてじたばたしてて、本人たちは一生懸命ボケようと頑張ってるのに、上手くいかない様が逆に可笑しくて私はゲラゲラ笑う。小宮さんに「君たちのやりたいと思ってることはすごく分かるんだけど、全然上手くいかないの、見てて愛しいよ!」と言う。

場面が変わる。電波少年の話になり、私が「電波少年」出たことあるんだよね〜」と言うと、二人が「マジで!?」と本気にしてきたので「違う違う、私、ビビアン・スーに似てたからさ」(別にビビアン・スー電波少年に出てない)と言うと、二人は「ないないないない!!!」と私がビビアン・スーに似てることを全力で否定してきた。しかしその夢の中で私は決してブスな訳ではなく、ただ私の顔でもなく、加藤ローサみたいなハーフ顔だった。ちなみに相田さんは黒髪だった。

そんな可愛い顔の設定だからなのか、町を歩きながら私は相田さんの服が可愛いと褒め「付き合いたいかも〜」と腕を組むが、直ぐに「でもやっぱり、小宮さんの方が好き〜」と小宮さんの腕を組む。小宮さんはでれっとしつつもそうでしょ?というドヤ顔をし、相田さんは「つれぇ〜」と言う。

場面が変わる。私と小宮さん二人でイチャイチャしてる。私が小宮さんの前に寄りかかろうとすると「今、めちゃくちゃ勃ってるから!ヤバいから!当たるから!」と言われ、離される。

【10日】

パッとでの公開放送に行く。吉田山田が舞台に出てくるとホワイトボードがあり、そこに「吉田の恋人」と書かれている。これでトークをしていくと言うが何のことだ?と思っていたけど、そういえば少し前にTwitterでこのトークテーマだからメールを募集しているというツイートが載っていたことを思い出し、すっかり出し忘れていたことを後悔する。

パッとでの公開放送が終わると、そのままミュージカルのような舞台が始まる。キャストには吉田山田もいるし他のミュージシャンもいるし、三上くんや臺さんもいる。踊ったりはしないが、それぞれ歌ったり演奏したりで、主に平和や環境などをテーマにしている舞台。前の列で観ていた人たちが実は途中からの出演者で、どんどん席を立っていく。そうすると後ろの人が前に詰めなきゃいけないルールらしく、私は後ろの席の人に前に詰めろと注意されるが、そんなルール聞いてないとムカつく。Coccoの「ポロメリア」をみんなが歌ってる時、隣に座っている女性に、Coccoの自伝映画で「ジュゴンの見える丘」という映画があるが観たことある?それに出てくるCoccoの幼少時代の子役にそっくりだね!と言われる。