おやすみ、September

ラジオと音楽と少しだけ日々のこと

2022年5月の夢日記

【8日】

①オードリーのANNを数年ぶりに聴いた日の夢。

若林さんと結婚する。式では400万のウエディングドレスを着る。

若林さんは老舗の蕎麦屋の息子で、私はそこに嫁ぐわけだが、若林さんが自分の仕事場を見て欲しいと言い、私はウエディングドレスのまま店に立つことに。職人ばかりのストイックな世界に圧倒される。昔から若林さんに心を寄せて働いていた女の子に冷たくされる。

私は突っ立ってるだけじゃなく何か手伝わなければと思うも、厨房に手出しすることなど出来ないし、結局立ってるだけだった。

店が終わり若林さんと一緒に新居まで帰る途中「あのさ、立ってるだけじゃなくて何かしてよ」と言われる。私はしたかったけど下手に手を出したら邪魔になるだろうし、何しろドレスだしと言うが「そういうことを言ってるんじゃないんだよ」と言われる。じゃあどういうことなのか?と聞くと「それは自分で考えて」と言われる。若林さん、私のこと好きじゃないんじゃなかなと落ち込む。

②久美ちゃんが私と奈緒ちゃんの前で、Creepy Nutsの「土産話」を歌詞も見ずに完璧に歌い上げていた。奈緒ちゃんが「この曲、〇〇の曲に似てるよね」と言うので、私はヒップホップにおけるサンプリングの意味を説明する。

久美ちゃんに「何年も欠かさず行ってたけど、私今年は吉田山田祭り行かないことにするわ」と言う。

【23日】

①映画館で松尾スズキが作った(監督?原作?)伊集院さん主演の映画を観る。とにかくめちゃくちゃすぎる展開と、何十回どんでん返しがあるの?って内容で、観てるだけで本当に疲れた。

②その映画とはまた別に田村正和が主人公の映画も観る。田村正和が珍しくクズの役だった。田村正和が寿命が残り少ない、脳の病気の映画だった。

③まこととまだ良い関係の時期の夢。なぜか弟とまことには交友関係があり、二人で話すこともあるらしい。ある日弟が私に「まこっちゃん、俺と二人で話す時、ギターで殴って来そうになることがある」と告白。私はまことは弟が嫌いだったのか?ととても意外な気持ちになる。

④吉田さんがいつも言ってる、ためしてガッテンで知った美味しい目玉焼きの作り方で目玉焼きを私に作ってくれた。