おやすみ、September

おもにラジオ投稿採用記録とライブ・イベントレポ

2023年3月の夢日記

【4日】

どこかのライブ会場にいて、そこで吉田山田のライブが行われている。ライブが終わったあと、パッとでに来たふつおたを読むというコーナーが開かれる。そこで私のものが読まれるのだが、それはメールではなくノートに書いたものだった。文章だけではなく写真も貼っていて、その写真は自分一人のショットのものから、現実ではありもしない吉田山田とのイベント?などで二人と一緒に撮った写真だった。吉田さんがノートを読みながら「ほら!ノートにこんなに!すごくない!?」と山田さんに見せると、山田さんがすごく嬉しそうに「すごい!」と言った。しかしそのあと吉田さんがノートを読み進めていくうに、私はひやっとしてきた。それは吉田山田宛に送ったものではない、別の完全プライベートなことを書いた日記のようなノートだったからだ。読まないで!と思いつつも読まれてしまい、その内容はかなり偏った意見だったので、その後吉田さんにこれはどういう気持ちなの?みたいなことを大勢のファンの前で聞かれ、私はみんなを不愉快な気分にさせないように、でも嘘もつかないように、懸命に説明した。その後吉澤嘉代子さんが出てきて、このライブは嘉代子さんのライブで、吉田山田はゲストだと知る。それなのに私などがこんなにフィーチャーされるなんて…と、とても恥ずかしく申し訳なくなる。

【7日】

吉田さんと大ちゃんが混ざってるような男性と付き合うことになる。場面場面で外見は吉田さんで中身が大ちゃんの時もあれば、反対の時もあれば、完全にどちらかだけの人格だけの時もある。

吉田山田が商業施設みたいな所でイベントをやってるのを、眺められる喫茶店みたいな所から見ているが、お客さんが誰もいなく心配になる。イベントが終わり下がって行って、舞台の裏っぽいところを見ると吉田山田が見えた。私は一応吉田さんと付き合ってるから声をかけたいが、人目に付くと心配し、目が合った吉田さんに軽く手を振るだけにする。

場面が変わり、夜吉田さんと会っている。私は「ずっと気になってたんだけど、吉田さん結婚してるよね?それっていいの?」と聞くと「ああ、それは世間には発表してないんだけど、色々あってね」と、離婚してるのかなんなのかよく分からないことを言われ、はぐらかされる。

場面が変わる。私はまだあの頃のツタヤでバイトしてる身のようで、バイト先の休憩室にいる。すると私に彼氏がいると知った黒田がキレて入ってきて、お前にさんざん奢ったり尽くしてきたのにどういう事だと言う。私は、確かに奢ってもらったりしたけど、私から奢ってなどと一度も要望したことはない、そっちが勝手にしたことだと反論する。黒田の怒りはおさまらず、休憩室に火を放った。そのままドアを閉じ逃げられ、私は二階にある休憩室から逃げようと、窓から飛び降りようとする。

【31日】

NakamuraEmiさんが海外(ハワイ?)に一人旅に行ってるのを、俯瞰でドラマのように見ている。最初はホテル内などを楽しむEmiさんだったが、外に出て歩いていると、具合が悪くなり倒れてしまう。足の間から血が出ている。私はなぜかEmiさんは妊娠していてその状態が悪いと分かる。倒れたまま這っていると、道に穴が空いててその下は川になってる所に落ちてしまう。Emiさんはとにかく苦しそうにもがくが、誰も助けは来ない。後ろにスチャダラパーBOSEが歩いていたが、Emiさんが落ちた後に歩いて来たので、気づかず行ってしまう。しかしなんとか自力で穴から這い上がったEmiさんは通行人に救助され、救急車で病院に搬送される。場面が変わり病院になり、Emiさんの恋人だと名乗る男が駆けつけて、医者にお腹の子供は大丈夫なのかと取り乱して聞いている。医者は子供は問題ないと言った後「それより彼女が喘息なのは知っていましたか?」と聞く。男は知らないという。今回は喘息がかなり大きな原因らしい。新しい治療法があるのでEmiさんを実験台にしたい、と医者は言う。男は本当に安心な治療法なのか?と不安になっている。

②祖母に「最近よく子供の頃のことをよく思い出して」と話している。小学生の時遊んだ友達のお母さんのことを話している。私は関ちゃんのお母さんのことを話そうとする。関ちゃんのお母さんはすごく優しくしてくれた、お菓子作りも教えてくれたと話そうとするが、途中で涙が溢れてきて全然上手く話せない。