おやすみ、September

ラジオと音楽と少しだけ日々のこと

2022年8月の夢日記

【13日】

①高校だか専門学校だか分からないけど(大学ではないっぽい)学校に通ってる。綺麗なビルの中にある学校。クラスメイトに、高校時代のクラスメイト、秋山さんがいる。秋山さんはクールな感じはそのままだけど、髪の色がホワイトブロンドに変わっていた。そこには中川さんもいて、一緒に自転車で登下校している。下校中、中川さんがポケモンのガチャをしたいというから付き合う。その後私の家の方に向かうと言うが、なかなかそっちの方向に行かず、遠回りばかりして全然家の方に向かわない。さすがに疲れてきたので「遠回りしてない?」と聞くと「だって別れるの寂しいもん」と言う。中川さんは一人が好きだし友達と別れることで寂しさなんて感じないはずだから、おかしいなぁと思う。

②久美ちゃんの実家に牡蠣や蟹など海鮮類がたくさんあるから、食べに来なよと誘われる。中川さんと寺ちゃんも一緒に行くことになる。私が前に住んでいた家(結婚してた時住んでた家)は、途中で事故物件だってわかったから引っ越したんだと言う(実際そんなことはない)。しかし久美ちゃんは信じてくれない。途中忘れてしまったが、私が久美ちゃんにある質問をしたら久美ちゃんは答えられず、その時私は「あ、これ夢だ。現実では絶交してるもん」と気づいてしまう。一人で自転車で実家に帰る。途中自転車の空気を入れに、自転車屋に寄る。家に着きいつもばあさんが寝ている部屋に行くと、キジマのおじちゃんが来ている。私はさっきあったこと、久美ちゃんと絶交したことなど辛いことを、全部キジマのおじちゃんに話す。キジマのおじちゃんは「そうかそうか」と優しく聞いてくれ、泣きそうになった。キジマのおじちゃんの顔はもうほとんど覚えてないが、夢に出てきた姿は、50代くらいでスキンヘッド、サングラスだった。

【17日】

①夢の中で通ってる学校で文化祭があるので、その準備に忙しい。入るお店は普通にお洒落な雑貨屋さんとか家電店とかで、文化祭っぽくない。ゲストも豪華。岡本太郎が来て、三島由紀夫についてトークしてくれる。

②20代前半くらいの男女の若者たちのグループと仲良くなる。みんなデザイナーとか美容師などを目指してる感じで、お洒落。私が髪を切りたくて、小学生の時のクラスメイト清和の実家の床屋の前を行ったり来たりするが、中がよく見えなく営業してるかどうか分からない。若者たちに聞くと、あそこには行ったことあるけど、お母さんがめちゃくちゃ良い人だと言う(実際切ってるのはお父さんなのだけれど)。お母さんはピアノが弾けて、それを聴いたがプロ級の腕前でびっくりしたと言われる。

【19日】

目が覚めたら、結婚してた時住んでた部屋のソファの上にいた。祖母が床をぴかぴかに掃除をしている。三上くんが事故に遭い、両腕の肘から下を切断してしまっていた。両腕がないと上手くバランスが取れないらしく、ちゃんと歩けない。私は三上くんの胴のあたりを支えようとするが、腕がないので上手く支えられないのと、三上くんの全体重を受け止めきれずよろけてしまう。

【26日】

松永さんと付き合っていて、二人で一緒にキッチンで料理をしている。私は米を研ぎながら「最近お米、玄米に変えたんだ。でも玄米って少なくとも2~3時間は浸してから炊かなきゃいけないんだ」と言うと、松永さんは「マジで!?」とびっくりする。私は「うん、でも無洗米玄米っていうのがあって、それは浸さなくてもすぐ炊けるの、今度からそれ買うから」と言う。